小林悠アナ、実家の父親と母親が大学教授でエリートだった件

その有名人の家族について知らない人は結構多いのではないだろうか。

今回は、小林悠アナに焦点をあててみた。

実家の父親や母親はどんな人なのか気になっている人も多いと思う。

【スポンサードリンク】

実家の家庭環境について

小林悠は、父親がアメリカ人で母親が日本人ということなのでハーフだ。

まあ、これは彼女の顔を見るとハーフじゃないかというのはわかる。

しかし最近ではハーフっぽく見えても生粋の日本人だったりすることも多いが、小林悠については完全にハーフである。

ちなみに、小林悠はお茶の水女子大学に在学している時からセントフォースに所属していてフリーアナウンサーとして活躍していた。

大学院に進学後に、TBSに入社して局アナとして活躍しているのが現在の姿だが結構肉食女子だということも判明。

最近では、週刊誌でIT社長と一緒にデートしている姿が報道されたりして結構話題になっている。

そんな彼女の実家の父親と母親は両方とも大学教授なのである。

小林悠自身がお茶の水女子大学出身であるから、良い家柄のお嬢様なのではないかと想像していたがやはり両親は由緒正しい職業をしていたというわけだ。

どこの大学教授かはわからないが、都内のどこかしらの有名大学にいる可能性もあるだろう。

父親はアメリカ人ということなので、アメリカで大学教授をしているのか日本の大学にいるのかも定かではない。

しかし、両親がこういった職業をしていてハーフでお茶の水女子大卒ということなので経歴としては抜群なのではないだろうか。

いわゆる、男性が好きそうな経歴である。

【スポンサードリンク】

家族の事についてさらにすごい事

そんな小林悠の実家の父親と母親もすごいが、さらにすごいのが実は母方の祖父だった。

元北海道大学で教授をしていた小林禎作という人なのである。

もちろん、私たち素人にはなんのことかわからないかもしれないが「雪の結晶の研究」で相当有名だったらしい。

業界の人だったら、誰もが知っているという全国レベルの人ということだろう。

そんなわけで、小林悠の家族は大学教授というエリート一家なわけだ。

ちなみに、弟が1人いることも判明したが何をしているのかはこちらは不明だ。

しかし、TBSアナウンサーとして活躍している小林悠の実家両親とその祖父がこんなにもすごいとは驚きなようで驚きではない。

女子アナの場合、結構育ちが良い人が多いからだ。

結構見た目の印象とは違って、しゃべると面白かったりするのだがこれからも活躍していくことは間違いないだろう。

【スポンサードリンク】
CATEGORY :