須藤理彩、旦那(夫)の病気に・・川島道行の余命と脳腫瘍の真相

須藤理彩の旦那(夫)は意外と知られていないが、「ブンブンサテライツ」の川島道行という人物である。

その川島道行は病気で、脳腫瘍と闘っていることが色んな番組やメディアなどで注目されているおり、ニュースZEROなどでも扱われたことがある。

脳腫瘍と闘いながらも音楽活動を続ける川島道行は、余命が2年といわれていた。

ファンにとっては、余命という言葉が出るとかなり心配になってしまうだろう。

しかし、川島道行は「2年では死んでたまるか」的な発言をツイッターでしてファンをひと安心させた。

須藤理沙との間には、2人の子供がいるためさらにその思いも強いだろう。

今回は、ブンブンサテライツと須藤理沙や夫について焦点をあててみた。

【スポンサードリンク】

須藤理沙の夫について

須藤理彩の旦那(夫)が脳腫瘍という病気であり、その川島道行の余命が2年ということでメディアに取り上げられている。

彼は、1997年にヨーロッパでデビューして高い評価を受け1998年に日本でアルバムデビューをしていた。

逆輸入の形なのは珍しい。

相方は、中野雅之という人物。

大学の同級生ということがきっかけでコンビを組んで映画「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)episode5」の主題歌「BROKEN MIRROR」をてがけアニメファンにもその名前が浸透した。

ユニコーンは、個人的にも大好きなのでかなりすごいことである。

【スポンサードリンク】

余命は2年だったはずだが

須藤理彩の旦那(夫)である川島道行。

脳腫瘍の病気になって、1997年に初めて手術を受けた。

かなり長い闘病生活を送っているのだ。

そして2度めの手術を経て完治したように思えた。

しかし、悪性の腫瘍というのはなかなか目には見えずに復活してしまい2012年に川島道行は3度目の脳腫瘍が発覚。

これももちろん手術して、2013年には武道館ライブで奇跡の復活。

しかし・・・2014年の春のツアーの後また脳腫瘍が再発。

そのときに医師から余命2年の宣告があったそうだ。

しかし、病気発症の当時よりも医学の進歩があり、放射能治療などで前よりは選択肢が広がっている。

須藤理彩の夫である川島道行は2人の子持ちであり、2006年にはできちゃった結婚という形にはなった。

2011年には須藤理彩は2人目のこどもを出産した。

須藤理彩は、結婚する前から川島道行の病気を知っていたのだからかなり粋な奥さんであるといえよう。

そして、川島道行は家族のためファンのために奇跡の復活した。

脳腫瘍は、上記でもちょっと触れたがかなり医療的に進歩が早いのでもしかしたらという気もする。

完全復活を願おうじゃあないか。

【スポンサードリンク】
CATEGORY :