小林麻央、フライデーの画像で腰をさする仕草は骨転移だと・・

タレントの小林麻央が乳がんということがわかってからしばらく経ったが、6月17日発売のフライデーの画像によると彼女が腰をさする仕草をしていたという。

これは、2014年の7月頃の様子をフライデーが撮ったものらしいが丁度癌が見つかる前ぐらいのタイミングだ。

今回は、これが何を意味しているのか検討してみたいと思う。

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フライデーの記事の内容

小林麻央の乳がんが公になり、色んなメディアなどでステージや余命、どのくらいの深刻さかなど話がかなり飛び交っている。

その中で、6月17日に発売された週刊誌「フライデー」の記事によると小林麻央が腰をさする画像が掲載されたことですでに癌が転移しているのではないかという憶測が出ている。

さらに、この記事の内容は2014年の夏頃のものなので丁度癌が検診で発見される前ということがわかる。

腰を痛そうにさすっているように見えるようだが、これが原因で検診を受けるようになって癌が見つかったのではないかという話も浮上している。

この腰をさする画像は2年前のものなので、これがすでに転移だと考えると現在はかなりマズイ状況だという風に考えてしまうことにもなりかねない。

記事では、夫である市川海老蔵と妻の小林麻央が結婚記念日を祝ったあとに小林麻央だけ先にタクシーに乗り込むというものであるがその際に腰を気にしている様子。

このタイミングでフライデーも記事を出してきたということになると、癌の発見と結びつけるものだと解釈されてもおかしくはない。

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骨転移とは・・

フライデーの画像で腰をさする様子が撮られたが、今回公表されたのは乳がんである。

しかし、腰にすでに癌が転移していたとなればステージ4の末期と考えられる。

ただ、あくまでもこの腰を気にしている様子が本当に癌と結びついているならばだが。

その仮定で話をすると、乳がんから腰の骨などに転移するケースというのは少なくない。

その場合、やはり癌のせいで骨が痛くなりかなり辛くなる。

検診を受ける前からすでにかなり手遅れた状況になってしまっていたとしたら、今回発表された時点でステージが末期の方まで進んでおり余命が数か月などという憶測も0%ではないかもしれないと思ってしまう。

具体的なステージは医師からは当然本人や海老蔵には伝えられているが、マスコミなどには公表していない。

今までに癌で最期を迎えた人たちは直前まで「元気ですよ」なんて気丈な姿を見せて、後日驚くべき結果になってしまった人も多い。

小林麻央のフライデー記事がただの気のせいであることを祈りたい。

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