インデペンデンスデイ2016(リサージェンス)のネタバレ・結末

「インデペンデンスデイ2016(リサージェンス)」が映画館で上映されている。

ネタバレやあらすじ、キャストなど気になる人も多いのではないだろうか。

ここでは映画「インデペンデンスデイ2016(リサージェンス)」のキャストから始まり、あらすじや結末のネタバレを公開するので参考にしてもらえればと思う。

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キャストとあらすじ

映画「インデペンデンスデイ2016(リサージェンス)」のネタバレとあらすじ、キャストについてまずは以下のキャストから紹介しよう。

※括弧内は日本語吹替の担当

・キャスト

ジェイク・モリソン – リアム・ヘムズワース(藤原竜也)
デヴィッド・レヴィンソン長官 – ジェフ・ゴールドブラム(大塚芳忠)
ディラン・ヒラー – ジェシー・T・アッシャー(英語版)(前野智昭)
トーマス・J・ホイットモア元合衆国大統領 – ビル・プルマン(安原義人)
パトリシア・ホイットモア – マイカ・モンロー(坂本真綾)
ランフォード合衆国大統領 – セーラ・ウォード(山口由里子)
アダムズ将軍 – ウィリアム・フィクナー(立木文彦)
ジュリアス・レヴィンソン – ジャド・ハーシュ(清川元夢)
ブラキッシュ・オークン博士 – ブレント・スパイナー(掛川裕彦)
タナー国防長官 – パトリック・セント・エスプリト(英語版)(蜂須賀智隆)
ジャスミン・ヒラー – ヴィヴィカ・A・フォックス(渡辺美佐)
レイン・ラオ – アンジェラベイビー(小松未可子)
キャサリン・マルソー – シャルロット・ゲンズブール(林原めぐみ)
ディケンベ・ウンブトゥ – デオビア・オパレイ(英語版)(乃村健次)
フロイド・ローゼンバーグ – ニコラス・ライト(松本忍)
チャーリー・ミラー – トラビス・トープ(英語版)(石田彰)
ジャン司令官 – チン・ハン(上田燿司)
トラヴィス護衛官 – ベンガ・アキナベ(白熊寛嗣)
グレイ将軍 – ロバート・ロッジア
アイザックス博士 – ジョン・ストーレー(星野充昭)
サム – ジョーイ・キング(潘めぐみ)
球体の声 – ジェナ・パーディ(御沓優子)

以上が主要キャストになっている。

前作で大活躍したウィルスミスが出演していないのは残念だが、当時の大統領や博士が20年の時を経て登場しているのが嬉しい。

ちなみに、ウィルスミスは劇中では事故死した設定になっており、リアルの世界では「ギャラが高い」ということで起用されなかったとのこと。

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結末ネタバレ

映画「インデペンデンスデイ2016(リサージェンス)」のあらすじとネタバレを紹介しよう。

・ネタバレ

今回の続編では、前作で直径24kmもの大きさで地球に攻めてきた巨大円盤宇宙船が実は序の口にすぎなかったことが判明する。

前回の宇宙船は、あくまでも母船の一つでありアメリカを中心とした人類はきたるべきときのために戦闘準備を進めてきた。

エイリアンを前作で倒しているため、すでにエイリアンの技術を持っていた人類。

しかし、今回やってきた本命のエイリアンたちはさらに想像を超えた存在だった。

大統領や博士を中心に対策を練るが、やはり序盤は圧倒される。

エイリアンの予想を超えた技術によって人類は諦めそうになるが、独立のために奮闘する。

最終的には、人類のチームワークと穴をついた作戦によってエイリアンの根絶に成功する・・。

※最新情報が入り次第更新します

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