ブラマヨ吉田の肌、原因と治るのかどうかについて調査してみた

ブラマヨ吉田の肌について、今更ながらぶつぶつの原因と「治るものなのかどうか」について調べてみた。

小杉と吉田で結成されているブラマヨが本格的に売れ出したのは2005年M-1グランプリでチャンピオンになってからだ。

小杉の上手い例えツッコミと吉田の自虐的な被害妄想漫才は一過性のブームで終わることがなく、10年経った現在でもテレビ出演の回数は落ちずに人気を保ち続けている。

やはりリズムネタとかではなく、漫才やトークが面白いコンビというのはほぼ確実に長期的に売れ続けているなと。

しかしやはり気になるのが吉田の肌なので、原因と治療可否について確認してみよう。

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吉田の肌がぶつぶつになった原因は!?

小杉についてもかなりツッコミどころはあるが、今回はブラマヨ吉田の肌に焦点を当てていく。

売れ始めてから現在まで10年間吉田の肌のぶつぶつはそのままであるが、治ることがないからそうしているのか?

それとも、ある程度は治るが小杉とダブルでネタになるからそのままにしているのかがずっと気になっていた。

そもそも、吉田の肌の原因は中学校時代から始まったらしい。

多くの男性は経験があると思うが、中学校や高校生ぐらいになるとニキビが多かれ少なかれでき始める。

これは思春期の少年には切っても切り離せない話題だろう。

実際、吉田も中学時代にニキビに悩んでそれを解決しようとしたのだ。

そこで、通販でニキビを消すローラーを購入したのがよくなかったらしい。

顔にローラーを押し当てて半ば強制的にニキビを一気に潰してしまったことで肌が荒れてしまったのだ。

なので、ニキビができても無理やり潰したりするとまずいことになってしまうので気をつけた方がよいだろう。

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吉田の肌は治療可能なのか!?

で、ブラマヨ吉田の肌がぶつぶつになった原因はわかったが、治るのか?

これについては、治療時期と治す人による。

現在の状態だと、吉田のニキビ跡はクレーターの状態に定着してしまっているので個人レベルのスキンケアでは相当難しいらしい。

中学生の早い段階ならばニキビを潰した後のスキンケアを徹底していればまだ軽減できたかもしれないが。

しかし、あくまでも個人レベルで治療することは難しいが皮膚科やクリニックなどのいわゆる専門家による治療である程度は治る可能性もあるらしい。

クリニックなどの専門治療だと費用は結構高くつく傾向があるが、ブラマヨ吉田ならハッキリ言って治療するための金は十分あるだろう。

となると、全く治している様子がないのはやはり笑いに変えたいというある意味でストイックな思いが強いのではないかと思う。

でも、金があるのに治さないなんて・・「どうかしてるぜ!!」

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