バスケも恋もしていたい ネタバレとあらすじ!3話分ラスト結末まで

「バスケも恋もしていたい」がスペシャルドラマとして放送されている。

この時期にバスケのドラマが特別枠で放送されるのは、Bリーグが始まるからだろう。

ネタバレやあらすじ、キャストなど気になる人も多いのではないだろうか。

ここでは「バスケも恋もしていたい」のキャストから始まり、あらすじや結末のネタバレを公開するので参考にしてもらえればと思う。

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キャストとあらすじ

「バスケも恋もしていたい」のネタバレとあらすじ、キャストについてまずは以下のキャストから紹介しよう。

・キャスト

土屋朝光(つちやともみつ):藤ヶ谷太輔(ふじがやたいすけ)(Kis-My-Ft2)
羽鳥紗枝(はとりさえ):山本美月(やまもとみづき)
高松優基(たかまつゆうき)役:永瀬匡(ながせたすく)
菅原茜(すがわらあかね):川栄李奈(かわえいりな)
矢吹瞬(やぶきしゅん):吉沢亮(よしざわりょう)
森弘太郎(もりひろたろう):澤部佑(さわべゆう)(ハライチ)

以上のキャストを中心に3夜連続放送となる。

続いて、あらすじも紹介しよう。

・あらすじ

高校3年生の土屋朝光(藤ヶ谷太輔)は1人、体育館でシュート練習を行っていた。

しかし、土屋の放ったシュートはリングにはじかれ、何本打っても入らない。

土屋はバスケットボール部のキャプテンを務め、バスケ愛は誰にも負けないが、選手として試合に出たことはなく、いつもベンチをあたためる存在。

そんな彼の努力をいつも見守っていたのが羽鳥紗枝(山本美月)だった。

彼女はなぜだかいつも文庫本を片手にひたむきに練習する土屋の姿を見つめるのだった。

いよいよ高校最後の県予選が始まろうとしていた。

監督が15人の登録メンバーを発表、最後の15人目に呼ばれたのは、土屋だった。

土屋よりも上手な下級生がいる中で選ばれた土屋は、ある行動に出るのだった…。

出典:http://www.fujitv.co.jp/baskoi/index.html

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結末ネタバレ

「バスケも恋もしていたい」のあらすじとキャストを紹介したので、最後に結末のネタバレを以下で予想しよう。

・ネタバレ予想

Bリーグがまもなく始まるということで、深夜枠にも関わらず結構力を入れているこの作品。

キスマイの藤ヶ谷大輔と山本美月が主演。

タイトル通り、恋愛に関しては2人が最終回で両想いになることはほぼ間違いないと思うがバスケの方はどんなポジションで終わるのだろうかと気になる。

作中では、バスケ部のキャプテンだがレギュラーではなく試合に出れない。

実際の部活でも、「主将=上手い人」というわけではないという構図は高校時代にも見てきたことがあるのでこういったシチュエーションは自然だ。

しかし、Bリーグを盛り上げるためには15人のメンバーにギリギリ選ばれた中で猛練習を積んで試合に出場するシーンを見せてくれることは想像がつくだろう。

試合のラストシーンでは、残り0秒でシュートを決めるブザービートを見せてくれるかもしれない。

完全にレギュラーというわけではないが、キャプテンとして土屋はピンポイントで活躍するのは間違いない。

ベタなドラマではあるが、ラスト結末は納得のいくものになるだろう。

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