観月ありさの旦那の仕事。会社経営で年収は4000万円ラインか

観月ありさが去年結婚した旦那さんが会社経営者だということはかなり話題になっていた。

仕事の業種としては建設業にあたり工事現場の器具や作業用の道具をレンタルしている「KRH株式会社」を経営している、いわゆる青年実業家で社長だ。

そんな旦那さんの年収は、大企業というわけではないが経営している側の人間なわけでかなりの金額を役員報酬としてもらっている。

【スポンサードリンク】

収入源は旦那さんの会社だけではない?

観月ありさの旦那さんである、青山光司の仕事は建設会社の経営者であり、青年実業家として知られている。

日本の社長の年収は他国に比べてそれほど高くはないため、外資系でもなければ年収数千万円がいいところだろう。

しかし、青山光司は会社経営だけでなく多方面に活躍していて収入を得ているという話もある。

彼が経営している会社自体は、結構堅実な経営をしておりニッチな分野に特化していてかなり安心感のある会社のようだ。

「クサビ式足場システムのパイオニア」として、工事現場で働く人たちのサポートを行うという事業内容が中核としてあり目の付け所が良いと単純に感じる。

ただ、実際は両親の跡をついで社長になったということもあるので彼自身が事業を一から立ち上げたわけではないらしい。

去年、1年半の交際期間を経て彼と結婚した観月ありさであるが結婚したその裏には相当な葛藤があったようだ・・。

【スポンサードリンク】

青山光司の黒い噂

観月ありさの旦那である青山光司が経営している会社は比較的堅実のようである。

仕事自体は順調で年収もかなりあるのは間違いないだろうが、見た目はかなりチャラいということでも知られている。

実は、青山光司は2013年にタレントの上原さくらと泥沼騒動の末に離婚した経歴があり観月ありさも交際期間中はかなり悩んでいたということが週刊誌でも報じられた。

同じタレントのはるな愛にも相談していたりして、「彼がいないとダメかも・・」と疲れたような感じを出しながらも別れられないというジレンマを抱えていたようだ。

観月ありさは、ドラマや多くのバラエティ番組に出演している時はさっぱりした女性キャラな感じがするがかなり恋愛体質なのだろう。

そのため、今の旦那さんと結婚する際には周囲から相当反対されたらしい。

そりゃ~、上原さくらとも相当もめてしまったということもあれば家族など周りは心配するだろう。

しかし、最終的に結婚を決めた理由には強い想いがあったのだ。

ちなみに、旦那さんは「フェラーリ王子」と呼ばれているらしい・・。

【スポンサードリンク】
CATEGORY :