成宮寛貴 フライデー記事内容全文の詳細。コカインは友人の告発だった!

成宮寛貴のコカイン吸引疑惑についてフライデーが掲載している記事内容全文の詳細をお伝えしています。

友人や知人の証言が主に出て来るが、かなり具体的なことを書いているので見逃さずにはいられない。

また、今回の記事だけで終わらずフライデー側は第2弾もぶち込んでくる予定とのことなので改めて今回の1弾目を振り返ってみよう。

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記事前半の内容詳細

成宮寛貴のコカイン吸引場面というのが、大きく話題となっているがそれ以外の細かい部分などをフライデーの当該記事の最初から内容全文をお伝えしていこう。

友人、知人が提供したと言われている今回の内容はまず「独占スクープ」として見開きで成宮寛貴の現場写真がでかでかと掲載されていた。

「コカイン吸引疑惑の現場写真!人気俳優のウラの顔」として見開きを大きく飾っていた。

そして次のページから2ページにわたって記者の文章が詳細に書かれていた。

序盤は、薄暗い部屋の中でTシャツ姿の男性がソファに座っており怪しげな白い粉が広げられていることが強調されている。

その男性の名前は成宮寛貴であり、ドラマ「相棒」で水谷豊とコンビを組んでいた刑事として2015年3月まで活躍していた。

ドラマの結末が成宮君が演じる甲斐自らが犯罪に手を染めていたというショッキングな設定だったため、水谷との不仲説も報じられていた。

そしてフライデーが問題の写真を入手したのが11月下旬のことだったという。

提供者は、成宮の友人だと名乗っているA氏とのこと。

この衝撃的な写真が撮影されたのは11月9日の午前3時半。

場所は都内にある成宮の自宅マンションだという。

その日、深夜になって友人2人をマンションに誘ってみんなで飲んでいた。

そしてその場で、コカイン吸引にふけったとしてA氏は証言している。

A氏は、成宮のことをヒロキと呼び成宮が部屋の中で大音量でクラブミュージックを流して、無造作に机の上のコカインをマドラーで「シュッ」と吸い始めたという。

クスリが効いてくると、やたらとA氏にカラダを近づけてきたとのこと。

そしてさらに、コカイン以外にも違法薬物を使用し始めたという。

まずはクサ(大麻)で、空き缶の中に入れて火をつけて充満した煙を飲み口から吸い出した。

慣れている感じだという。

また、「K」と呼ばれているケタミンも一緒にやると気持ちがいいということで成宮のお気に入りだったようだ。

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記事後半の内容詳細

成宮寛貴のフライデー記事内容全文の詳細について、早速後半を見ていこう。

コカインだけでなく他の薬の使用方法も友人からすると慣れているといわせるほどで、薬物の厚生施設関係者も「置き方や使い方などがプロ仕様」と証言している。

そして別の知人も証言した。

成宮が六本木や西麻布のクラブで素行が悪いことは知られていると。

クラブに入ると、奥のVIPルームに通されて「コカインが欲しい」と知人に頼むという。

足がつくのを極端に警戒してか、自分では直接買わずに一度に買う量は0.4g~0.8gほど。

A氏は、彼といるとすぐにクスリを買ってきてと言われるのが心底イヤだったらしい。

さらに、成宮はA氏を恋人であるかのように別の知人に流しておりそれが嫌になってA氏は断ち切りたくて告発に踏み切ったのだと・・。

ゲイであることは、成宮は否定していたがバイである可能性もあるというのは噂されていた。

そして記事の締めは本誌記者の成宮への直接取材。

11月下旬に、自宅マンションから出てきた成宮に現場写真を渡している場面も掲載されていた。

取材に対して、「ないですね。ちょっと写真とかやめてもらっていいですか。」と言葉少な目に応じて立ち去っていった。

友人の証言が中心となった今回の記事であるが、第2弾は一体どんな角度で公表されるのであろうか。

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