本田望結の実家の父親と母親。医者というお金持ち職業の裏話

あの視聴率40%越えをした超絶ヒットドラマ「家政婦のミタ」で子役をしていたのが本田望結だったというのはある意味で伝説となっている。

それだけでなく、今ではフィギュアスケーターとしての認知度の方が高いことが個人的には意外だ。

5人兄妹の4番目であり、親が医者というかなりできすぎたお金持ち職業で育っているので家族全員が裕福な感じがするのも自然なことだろう。

今回は、この本田望結の家族について追っていきたいと思う。

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両親は医者のためかなりお金持ちのはずが

まず最初に本田望結が注目されるようになったのは、やはり「家政婦のミタ」だ。

松嶋菜々子主演で、その松嶋演じる家政婦のミタさんがやってきた家の娘役がまさに本田望結。

その頃はかなり小さい年齢だったため、「ミタさんじゃなきゃやだ~~」というセリフだけがものすごく鮮明に記憶に残るぐらい可愛い子役だった。

もちろん、現在でも可愛いがフィギュアスケーターとして活躍している姿を見ると純粋に可愛いというよりはしっかりしてきたなという印象になっている。

で、可愛さと真面目さが両立している彼女の父親と母親にも注目が集まるだろう。

というのも、父親はかなり有名になっており本田竜一さんという方。

実は、子供たちがフィギュアスケートを始めるきっかけになったのも父親である竜一さんが元スケーターであったからだという。

なので、実家がお金持ちであり父親の職業が医者なのではないかという情報がかなり飛び回っているようだがこれについては確定的な情報ではない。

普通の会社員という話もあるようだが、子供たちをフィギュアスケートに専念させてくれるだけの家庭環境であるからには医者であるという推測も十分納得できるものだといえよう。

でも、医者だって開業医じゃないと結構きついんですよね・・。

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兄妹も半端なかった!

本田望結は5人兄妹で4番目ということは冒頭でも伝えたが、そのうちなんと4人がフィギュアスケートをやっている。

テレビで観る限りでは、本田望結とその姉ぐらいしか思い浮かばなかったのでてっきり2人姉妹かと思っていたが実際は5人!

そのうえ、4人がフィギュアをやっているというのはもはやお金持ち家庭でないとできない芸当なのではないだろうか。

ちなみに、順番に上から紹介すると長男が太一君(18)、次女が真凛ちゃん(15)、三女が望結ちゃん、四女が紗来ちゃん(9)という構成になっている。

あれ?

もう一人いるはずが・・そう、長女の真帆さんという人がいるのだが彼女についてはフィギュアをしていないためあまり情報が出回っていないとも言われている。

それとも、あまり出回りたくない理由でもあるのだろうか・・。

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